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仲介業務

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猫共生物件で勝ち組投資家になる

『猫共生物件』で競争から抜け出す

新しいアパートやマンションが次々に建ち、賃貸市場は競争が激化しています。その傾向は今後ますます強くなり、勝ち組と負け組の格差は大きく広がるでしょう。「空室が決まらない」と嘆く大家さんがいる一方、そんな悩みとは無関係に満室経営を続けている大家さんがいます。満室経営するコツとは?なぜ『猫共生物件』は満室経営ができるのか、その答えがここにあります。

 

 

投資アパート・マンションは、競争相手が多い

新築の投資用アパートやマンションが林立しています。それにもかかわらず新築投資物件は売れ続けています。つまり、「競合が次々と出てきている」状態です。

新築マジック

新築の間は、多少駅から遠くても、周辺より家賃が高くても入居者さんは決まります。これを「新築マジック」と言います。ご案内の際、同程度条件の中古物件を2,3室見て、最後に新築アパートに行きます。新築物件はさっき見てきた中古物件よりも、外観や内装、設備が新しく綺麗で、遥かに魅力的です。ですから、多少駅から遠くても、少々家賃が高くても、すぐに申し込みが入るのです。

築7年辺りから変化が起きる

ところが築7年目辺りから状況は変化します。次の入居者さんがなかなか決まらなくなってきます。なぜなら「新築マジック」期間が過ぎ、「中古物件」の仲間入りになってしまうからです。

競合が多すぎる

中古物件になると競合の多さに愕然とします。似たような物件は数多くあり、入居者さんがすぐに見つからなくなってきます。

家賃を下げるしか方法がなくなる

入居者さんが求めるものは「駅近」「築浅=設備が新しい」「家賃が安い」の3点です。つまり、同じ家賃なら「駅近」「築浅」が選ばれます。立地は変えられないですし、築年は進みますから、入居者さんに選んでもらうには「家賃を下げる」しか方法がありません。

その効果は一時的

家賃を下げれば入居者さんは見つかります。しかし、その効果は一時的です。なぜなら、他者も同じように「家賃を下げてくる」からです。

 

勝ち組投資家になるためには戦略が必要

他者と同じやり方では、他者と同じ結果しか得られません。違う結果を求めたいのであれば、他者と違う戦略を取る必要があります。

「猫共生物件」という戦略

勝ち組投資家になるために、「猫共生物件」をご検討ください。当社は『日本初の猫可・猫共生物件専門の不動産屋会社』です。これまで訪れた猫可・猫共生の部屋は4000室を超えました。ですから「猫可」「猫共生物件」には少々自信があります。当社の管理する猫共生物件は、予約待ちが出るほど人気が高く、空室になってもすぐに次の入居者さんが決まります。

「猫共生物件」は、なぜ予約待ちが出るほど人気があるのか

それは、「猫共生物件」が他者と全く違う戦略を取っているからです。幅広く誰にでも好かれたいと思う物件は、つまり平均的な物件です。「猫共生物件」は、「猫が好きな人」「猫と安心して暮らしたい人」のみにターゲットを絞っています。これが「差別化の力」です

差別化された「猫共生物件」は、競争相手がいない

「猫共生物件」は競争相手がほとんどいません。なぜなら「猫共生物件」は数がとても少ないからです。まさにブルーオーシャンです。

入居者さんの立場で考える

猫と暮らしたい人がいます。検討している物件は2つ。一つは単なる「ペット可物件」、もう一つは「猫共生物件」です。

ペット可物件の場合、隣の部屋に犬がいるかもしれません。犬の鳴き声に委縮してしまい、安心して暮らせない不安があります。

しかし、「猫共生物件」は、猫と暮らすための物件です。室内にはキャットステップやキャットウォークがあって、猫のトイレの場所も考えられて作られています。しかも、「猫共生物件」ですから犬を飼うことはできません。

隣も上下階の人も猫を飼っているので、とても安心感があります。猫とゆったり暮らしたい人は当然「猫共生物件」を選びます。

「猫共生物件」にしたいが、猫は建物を傷つけるのではないかとご不安な方もいらっしゃると思います。下記「Q&A」をご参照ください。

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お問い合わせはこちらから

まずはお気軽にお問い合わせください。猫と住む人は年々増え続けています。今後もその傾向は続くでしょう。『猫共生物件』という他にはない収益物件で安定的な経営を目指してみませんか?競争相手がとても少ない今がチャンスです

TEL  03-5784-4333(9:00-18:00)

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